SU/CAR-ST-APplication-cells

悪を告発する真面目で時におバカな独り言ブログ

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このブログのコメントについて

2019/4~
運用資金250万
カラクリあり

怪しいブログwatch

ミッションは2019/4/7午前0時に発動しました
しばらく少しでも多くの人が詐欺に気づくよう努力してみます
マサユキくんはバーチャルトレーダーです
ドログバさんもバーチャルトレーダーです
かぶさん引っ越しkabuさんになりました
美咲さんもバーチャルトレーダーです
kabuさんもバーチャルトレーダーです
株式市場(システムに改名)という業者が詐欺である証拠

↑グラフ書き換えてきました
  業者名もシステムに変えてきました

現時点の自作のシステムはこんなソフト(1:日々の運用)

f:id:sucar:20151115183011p:plain

ひょっとしたら、シストレのシステムを自作してみたい人がいるかもしれないので、参考になる可能性も0ではないと思い、世界にたった1つwのmy system について書いてみます

f:id:sucar:20191103054812p:plain

↑はシステムを立ち上げて、運用ルール登録コマンドを発行したところで、運用登録戦略(ルール)が表示されたところです

2桁目が登録番号で日々の運用はこの番号で基本動かします 戦略に名前が付いていますが、運用は番号登録して番号でやった方がわかりやすいので・・・

1 10 12は基本同じ戦略で強気or弱気の裁量判断でどれかを運用してますので、全部で14個の戦略で運用してます

暴落時で拘束が大きくなってくると裁量判断で暴落に強い戦略優先で、暴落に弱い戦略はentryを辞めたりします 資金温存の裁量判断はなるべく早めに、と心がけています 2018の教訓ですね

f:id:sucar:20191103060013p:plain

日々の運用ですが、まずPreparationから、ごにょごにょと・・・

株価データを準備するんですが、結構マニュアル操作になってますw 自動化しすぎるとトラブった時大変なので・・・・

Jjhsi は上場廃止となった銘柄を登録します kabu.comの該当ページと登録ファイルをエディタで開くだけで手動で登録します

これで登録銘柄にシグナルが出ることはありません ただバックテストからも消えてしまうのでちょっと変なことになるんですが・・・

Download も該当HPが開くだけなので手動でDLし、所定のフォルダにコピーします で、DLしたデータはフォーマットが違うのでHenkanDautoコマンドを発行して所定のフォーマットに変換します

あとProtraも起動しデータを更新し、更にCSVに変換します

ProtraのCSV変換が一番時間がかかりますね ここまで7分くらいかかるかも

あと「〇〇コマンドを発行して」という表現ですが、基本的に自作システムはシェルスクリプトの集合体です なのでCUIでコマンド打っていけばいいんですが、GUIでマウスクリックの方が楽なので、Tcl/Tkで操作パネルを作っただけです

ちなみに最初に起動してるのもシェルスクリプト

echo ============= SU/CAR-ST-AP-Cells ===============
./tcltk2/scr2.tcl
./@@@@

 

という簡単なものですね  scr2.tcl がTcl/TkのスクリプトGUIパネルです

データの準備ができたら 個々の番号クリックしてもいいんですが・・

f:id:sucar:20191014134243p:plain

をクリックするだけです これも7分くらい待たされますが、登録した戦略(ルール)全部を稼働してシグナルを出します シグナルはCSVファイルになってて所定のフォルダに出力されます

f:id:sucar:20191103062817p:plain

サイズでソートしてますが、0kBのやつはシグナルでなかった戦略です

中身はこんな感じ(銘柄にはモザイクかけてます)

f:id:sucar:20191103063149p:plain

これを元に前日に発注作業していくのですが、まずはコピーしてエクセルのトレード記録シートに貼り付けます

トレード記録シートは2つあり、寄成戦略用と指値戦略用です 

この辺は手動なんですが、裁量でいろいろ弄ったりしますので今のところ自動にするつもりはありません

寄成は数も少ないので手動で発注してますが、指値は数が多い(暴落時は50以上とか普通にある)ので、手動の裁量弄り(戦略によりentry停止とかロット減らすとか)のあとはkatalonに渡して自動で証券会社HPをゴニョゴニョさせます

これもCSVファイルを介してやってて

f:id:sucar:20191103064146p:plain

エクセルでCSVファイル作って↑のコマンドを発行するとkatalonを動かすテストケースファイルを作成してくれます

あとは証券会社のHP立ち上げてkatalon recorder 起動し

f:id:sucar:20191103064543p:plain

作成されたテストケースファイルを読み込んで実行するだけです

日々の夜、その日の資産増減集計をブログ記事にしながら、こうした作業を黙々とやってます シグナルの数にもよりますが45~90分くらいでしょうか? ブログ止めたら1時間もかからないですがw

今のところ裁量でいろいろ弄りたいので完全自動化はするつもりはないし、まだ完全自動化のスキルはないです

あと・・・

気づかれたかと思いますが、entryはこれでよいとしてexitについては何も説明していませんw

実はentry時に自動手仕舞いの利確ポイントは設定して証券会社HP上で自動的に設定してくれますが、それ以上のことは何もできません

なので、トレード記録エクセルシートと証券会社HPを見ながら時間切れ手仕舞いは完全手動で行ってます

もちろん、ここにも裁量判断は入るので面倒だけどこれでいいかな? と思っています

結構いい加減な部分もありますが、むしろいいんじゃないかと思ってます

何が何でもストラテジー通りに実行してDD想定オーバーして退場するより

もっとも今後改良するかもしれませんが、現時点ではこんな感じです

以上現場からsucarがお伝えしましたw

 

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CとRでス・パ・カー・エス・ティー
高級アセンブラC言語と統計分析R言語を
駆使して生まれたその名は、ス・パ・カー・エス・ティー!

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